柿の葉すし本舗 たなか 米へのこだわり 近江米(日本晴)とは

こだわりの特別栽培米、滋賀県産 近江米「日本晴」

柿の葉すし。それは、伝統の味覚+新しい感覚。

「柿の葉すし本舗たなか」の柿の葉すしは、さば・さけの切り身をすし飯にのせ、香り豊かな柿の葉で包んだ、大和・五條のふるさとの味。柿の葉すし本舗たなかは、「献上」の誇りを胸に、心をこめて「美味しい」をお届けします。

  • 近江米「日本晴」とは
  • 日本晴へのこだわり
  • 柿の葉すし製造過程
  • 生産農家のご紹介
  • 生産農家インタビュー
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近江米とは、滋賀県内で生産される「うるち米」「酒米」「もち米」を総称して「近江米」と呼んでいます。
私どもが採用する「日本晴(にっぽんばれ)」は、うるち米の品種の一つで1970年から1978年頃までは、
日本全国の作付け面積の第1位を占め、日本人には馴染み深いお米でしたが、コシヒカリの登場で作付け面積も減少し、現在は滋賀県を筆頭に、鳥取県や和歌山県などが中心に作付けされております。
良質、良食味の品種で、品質、収量とも変動の少ない安定した品種として定評があります。
粘りが弱く程よい硬さのため、寿司米としては好適です。

滋賀県の環境にこだわった安全な米作り 滋賀県環境こだわり農業推進基本計画に基づき、色々な働き掛けをしております。

厳しい栽培基準
  • 厳しい栽培基準
  • 1. 化学合成農薬の使用量を通常使用量の半分以下、延べ7成分以下にしています。
  • 2. 化学肥料(窒素成分)を通常使用量の半分以下、4kg/10a以下にしています。
  • 3. 琵琶湖をはじめ環境にやさしい栽培技術を取り入れています。
  • 4. どのように栽培されたかが記録されています。
肥料の流出を軽減する施肥田植機 濁水流出防止の確認 看板を立て1筆ごとのほ場管理
滋賀県認証マーク
  • 肥料の流出を軽減する施肥田植機
  • 濁水流出防止の確認
  • 看板を立て1筆ごとのほ場管理
  • 滋賀県認証マーク

特別栽培米(契約栽培)

私共「柿の葉すし本舗たなか」は、お客様に心を込めたおすしで
食の感動をお届けすることが、私たちの使命だと考えています。
滋賀県産近江米(日本晴)は【安全安心の確保】【おいしいお米の確保】【安定した商品提供の確保】の米作りを生産農家の方々が実践しているお米です。

特別栽培米について詳しくはこちらへ 【蒲生町活活楽楽篤農クラブ】様 >>>

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