「柿の葉すし本舗たなか」の柿の葉すしは、さば・さけの切り身をすし飯にのせ、香り豊かな柿の葉で包んだ、大和・五條のふるさとの味。柿の葉すし本舗たなかは、「献上」の誇りを胸に、心をこめて「美味しい」をお届けします。
近江米とは、滋賀県内で生産される「うるち米」「酒米」「もち米」を総称して「近江米」と呼んでいます。
私どもが採用する「日本晴(にっぽんばれ)」は、うるち米の品種の一つで1970年から1978年頃までは、
日本全国の作付け面積の第1位を占め、日本人には馴染み深いお米でしたが、コシヒカリの登場で作付け面積も減少し、現在は滋賀県を筆頭に、鳥取県や和歌山県などが中心に作付けされております。
良質、良食味の品種で、品質、収量とも変動の少ない安定した品種として定評があります。
粘りが弱く程よい硬さのため、寿司米としては好適です。
滋賀県の環境にこだわった安全な米作り 滋賀県環境こだわり農業推進基本計画に基づき、色々な働き掛けをしております。

私共「柿の葉すし本舗たなか」は、お客様に心を込めたおすしで
食の感動をお届けすることが、私たちの使命だと考えています。
滋賀県産近江米(日本晴)は【安全安心の確保】【おいしいお米の確保】【安定した商品提供の確保】の米作りを生産農家の方々が実践しているお米です。